登降園ミマモルメ
認定こども園・幼稚園・保育園の方へ

毎日の膨大な業務を
ICT化で効率よく。
小さなサイズで、
かんたん便利。

保護者の声より生まれた「登降園ミマモルメ」。ICタグによる登降園管理システムで、登園・降園時刻が見守れます。
認定こども園・幼稚園・保育園で働く先生をサポートするシステムです。ICタグの活用によって日々の業務の省力化が図れます。

タッチ・カード式でお困りの方へ

  • 手書きの管理は正直めんどう・・・
    カード式もタッチ忘れが多くて・・・

小学校で実績No.1!そんな時は・・・ミマモルメのICタグで解決!

  • ICタグはカバンに入れたままでOK!

    初期設定が完了した後、ICタグをカバンにいれるだけ!サイズも小さく軽いので、お子様の負担にもなりません。

  • いつも通り登園

    カード・タッチ式のように、かざし忘れ(タッチ忘れ)がありません。雨の日や荷物の多い時でも出入口で停滞せずスムーズに通過することができます。

  • 登降園情報(誰が・いつ)を自動的に記録・集計

    門または玄関を通るだけで、登降園時刻の管理ができ、リアルタイムで園児の登園・降園の状態や出席状況の確認ができます。

  • 集計結果を出力

    データを活用して人的ミスを軽減できます。
    ・出席、欠席管理
    ・延長保育時間集計
    ・延長保育料の請求書出力
    ・自治体などの各種申請帳票の出力
    などのデータ出力が可能です。

登降園ミマモルメの特徴

  • ハンズフリーでOK

    カード・タッチ式のように、かざし忘れ(タッチ忘れ)がありません。雨の日や荷物の多い時でも出入口で停滞せずスムーズに通過することができます。

  • 正確な時間管理

    門または玄関を通るだけで。登降園時刻の管理ができ、クラウドを通じてリアルタイムで園児の登園・降園の状況や出席状況の確認ができます。

  • 事務作業の効率化

    反映されたデータを活用することで、事務の効率化・計算ミスなど人的ミスを防ぐことができます。出席簿、延長保育料の計算や認定区分毎のCSV出力など帳票作成に必要なデータ収集が可能です。

  • 卒園まで見守り

    ICタグは6年間、電池の交換なしでご利用頂ける省エネ設定。入園時から卒園時まで6年間、安心してご利用頂けます。

保護者様の声

  • タッチする必要がないので、月曜日の荷物が多い日や、雨の日などスムーズに登園できるので助かります。
  • 自動で時間が刻まれていて、ちゃんと延長保育時間も分かるので安心できます。

ご利用者様の声

  • みんなのき三室戸こども園
    杉本一久園長

    とにかく残業が減りました。鍵を閉めて回る業務ひとつとっても、園児の降園把握が容易になったおかげでスムーズに行えるようになったんです。職員の計算に対する不安もなくなりました。時間はかけているのに間違いが出てしまうというのをなんとか改善したいと思っていたので、そういう不安から解放されたことで最後に笑顔で仕事が終われるというのが本当に何よりかなと。業務省力のおかげで大切にしたいアナログな保育を行なっていくための時間を捻出することができました。
    ICTを導入する時に一番重要なのは『なんのために使うのか』ということですね。そして正確さ。正確さとはクオリティのことですが、保護者さんへ間違った情報を伝えてしまえば不信に直結します。正確な情報を保護者さんへ伝えきるということが安心に繋がっていくのではないかと思います。

ICタグによる登降園管理のメリット

Point1.ハンズフリーで登降園時間を管理

  • ICタグをカバンに入れておくだけでOK!
  • カード式、タッチパネル式と違い、かざし忘れ(タッチ忘れ)がありません。

Point2.ハンズフリーで登降園時間を管理

門または玄関を通るだけで、登降園時間が自働登録されますので、カード式、タッチ式のような操作は必要ありません。バス通園(保護者の送迎がない)場合でも先生の操作負担はありせん。

Point3.保育システムに連動!業務の省力化が図れます!

ICタグが通った登降園時間は保育システムへ連動しており、園児台帳をベースとした出席簿や延長保育の集計、日誌へデータ反映ができます。従来、手作業でしていた業務が自働集計される為、事務作業負担が軽減されます。

導入の流れ

通常1~2ヶ月

  • Step1.お申込み

  • Step2.工事等導入の打合せ

  • Step3-1.工事(1~2日)

    Step3-2.システム環境用意

  • Step4.園児等の情報登録

  • Step5.ご利用開始

お気軽にお問い合わせください

学校単位での導入となり、学校への設備設置工事が必要となります。
先生方やPTA役員の方向けに資料送付、もしくはご説明に伺いますので、まずはお気軽にお問い合わせください。